
更年期を心配するより、体験からの学びを大切に
食の予防医学を味方につけて
8年前の40歳になった頃、「私は今のままでいいのかな?これから訪れるであろう更年期も怖い。」そんな不安を抱えていたという八巻英利子さん。子どもも成長してきたし、仕事も軌道に乗っている…そこから先は?
「モヤモヤとした心配を抱えてみたものの、そこで足踏みしているだけでは何の解決にもならないと気が付いて、自分から情報を取りに行こう!と意識を変換。例えば、心配ごとの1つである、これからの健康のこと。この心配を解決してくれるような学びはないかしら?と行き着いたのが、食の予防医学に通ずる細胞環境デザイン学でした。」
栄養や運動、日光、音、休息などの要素から、細胞をにすることを目指すのが、細胞環境デザイン学。八巻さんは、学べば学ぶほどに、健康のためにこれからしようと思える指針がクリアーになっていったといいます。
「内を向いて不安がるより、外を向いて最適解を探そう。そう考えれば、更年期やこの先の子離れ、ミッドライフクライシスにも、前向きに対処できそうだな、と考えています。」
子育て世代や発展途上国を元気にしたい夢
体験や知識からの学びの大切さを知り「世界や視野が広がった!」と話す八巻さんには、この先、やりたいことがあるのだそう。
「行動から変化が生めることを知って、私なりの社会行動を起こしてみたくなりました。それは、働く環境に恵まれない子育て世代の女性や、発展途上国を応援できるような…海外を拠点にした会社が作れないかな、と。」
学びの力でどんどんポジティブになっていく八巻さんです。
八巻さんのお気に入りepoアイテムドライヤー時の質感が変わった! ヘマチンの毛髪美容液
「ヘアケアはシャンプー選びから、アウトバスの髪の保湿まで念入りにしている方だと思うのですが、エポプレミアムヘマチンのような使用感は始めてで、驚きました。インバスケアで使って、お風呂から出た後にドライヤーで乾かしていると『いつもと違う!』と感じました。髪がふわっとしていて、手触りで髪にコシが出ているのがわかるんです!」

「このふわっと感が嬉しくて、使い続けて約1年になります。」
