
ノーファンデ肌を作る温活&腸活のインナーケア
毎朝必ず、白湯、サプリ、バナナ、ヨーグルト
「毎朝、必ず食べている朝食メニューがあります。」と瀬川恵子さん。
そのほかに食べるものが変わったとしても、これらは必ず。

「朝起きたら、胃腸を温めながら水分補給ができる白湯、そして食事からだけでは補給しきれない栄養素をサポートできるサプリメントを飲みます。寝ている間に体内の水分が乾いてしまわぬよう、白湯は寝る前にも。内臓の冷え対策には心を配っていますね。
そして朝食メニューの定番は、忙しい出勤前でも手軽にエネルギー補給ができ、ビタミン、カリウム、亜鉛、食物繊維が摂れるバナナ、そして腸活を助けるヨーグルト。胃腸が整う、朝食ルーティンです。」
10ヶ月で15kgもの減量をしたという瀬川さん。さぞ厳しい食事制限をされたのでは、と伺うと「ストレッチをしたくらいで、食事は野菜を多くするのを意識したくらい」とのこと。サラダなどで野菜をたっぷり食べると、ビタミン類や食物繊維を摂りながら、低カロリーの野菜で満腹感が得られて、食べ過ぎ防止になるそうです。
朝のスキンケアは「今日を楽しむ」心を作る時間
「スキンケアをしながら身支度をする朝時間は、『今日を楽しむ』イメージを頭の中で思い描きます。原液※美容液のエポホワイティアでお肌に潤いを補給すると共に、心にも潤いを与える感覚ですね。」
朝からみずみずしい肌環境を整えた瀬川さんは、ノーファンデが基本。エポホワイティアを使い続けていたら、季節の変わり目の肌も安定しているそうです。

ハリのあるお肌の瀬川さん。下まぶたを持ち上げたり、口角を上げるようにする顔筋トレーニングをして、お顔のたるみ対策もしているそうです。
※化粧品原料として